2018年2月月次成績

月次成績

月次 -10.7%
年次 +7.0%

月末ポートフォリオ

2719 キタムラ
2750 石光商事
3139 ラクトジャパン
3433 トーカロ
3741 セック
3799 キーウェアソリューションズ
3840 パス
4004 昭和電工
4507 塩野義製薬
4586 メドレックス
4592 サンバイオ
4695 マイスターエンジニアリング
5204 石塚硝子
5707 東邦亜鉛
5729 日本精鉱
6087 アビスト
6181 パートナーエージェント
6258 平田機工
6266 タツモ
6277 ホソカワミクロン
6357 三精テクノロジーズ
6393 油研工業
6815 ユニデン
6817 スミダホールディングス
6895 ダイヤモンド電機
7199 プレミアグループ
7513 コジマ
7523 アールビバン
7723 愛知時計
7975 リヒトラブ
8043 スターゼン
8914 エリアリンク
9039 サカイ引越センター
9625 セレスポ
9908 日本電計

所感

一時は年初来マイナスになってしまったがなんとか年初来プラスにまで戻せた。

今月のトピックは共同PRをようやく利確できたことだ。ポートフォリオを振り返ると2017年2月から保有している。ほぼずっと含み損で出来高もなかったがようやく日の目を見てくれた。次はセレスポあたりにそろそろ上がって欲しい。

AOITYOは売却した。従業員給与を上げるため(?)今年の予想は減益にするとか、奇妙なファンドに出資して自社株買いはほとんどしないとかうんざりした。

他にウルトラファブリックやUSENを損切り。

大型株も時々買うが、小型株以上に値動きがわからない。塩野義製薬はインフルエンザ薬の承認が出てもさっぱりだし、ソニーも上がらないし、東邦亜鉛は上方後下がるし、昭和電工も微妙な株価。大和ハウスなんかも割安感があると思うのだけれど弱い。大型株は難しい!

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コメント

  1. IWS-SG より:

    大型は無理です。長年株をやってきてデータを取ったら大型はトータルでマイナスでした。大型は下げ相場の空売り専用かなと思います。

  2. nextir35 より:

    >>IWG-SGさま
    やっぱり小型の方がファンダが効いている感じがしますよね。

  3. IWS-SG より:

    大型は決算書を読むだけで膨大な時間がかかる割に、市場が効率的で価格に歪みがないので儲かりませんね~。
    (2000年台初頭の代行返上売りの時は凄い歪みがあり滅茶苦茶でしたが・・・。その歪みを突いたのがあのBNF氏ですね。)