ワクチン接種後数日で亡くなった20代女性のツイートまとめ

ワクチンによって亡くなったり、重篤な副作用が起こる可能性はそれほど高くないかもしれないが、それでもコロナで亡くなったり、重篤な後遺症が残る可能性よりは、ワクチンで亡くなる可能性の方が現役世代では高いと思われる。

ワクチン接種後、数日で亡くなった20代のツイートが生々しかったので記録し、紹介したい。

既にコロナに感染したことのある27歳の女性が、8月26日に一回目のワクチン接種を受け、8月31日に死亡した。

6ヶ月観察したら総死亡者数はワクチン接種者の方が多かった(ファイザー)

ファイザーのワクチン接種者と非接種者を6ヶ月観察した結果、ワクチン接種者ではコロナ以外の死者が増えるので、総死者数はワクチンを接種した方が増加する。

またワクチンの作用で重症状態になる可能性が高まる。

感染によって獲得した免疫はワクチンによる免疫より強い

ツイート主の女性は、コロナに感染したことがあったようだが、感染による自然免疫はワクチンで得られる免疫よりも強い。こうした事が知られていれば、ワクチンを打たなくてもよいと判断したかもしれない。

ワクチン接種先行国のイスラエルはますます状況が悪化

現在市中に出回っているワクチンでは、コロナは収束しない事が、ワクチン接種先行国のイスラエルの事例から予想される。現在、日本でワクチン接種を進めているが中長期では逆効果になる可能性が高い。

それにしてもコロナ感染によって死亡する可能性が低い現役世代にまで、ワクチン接種を進めているのは犯罪的だと思う。ワクチン接種後の死亡が、相当数報告・観察されているのに、それに対して政府が無作為であるのはひどい話だ。